ツイッターを使って自分で浮気の証拠を見つけるための5つの知識!

ツイッターを使って自分で浮気の証拠を見つけるための5つの知識!

最近、パートナーの行動がおかしくて心配だから浮気調査を自分でやってみたいと考えている方も多いのではないでしょうか?

自分で浮気の証拠を見つけるための方法としてツイッターを利用する方法があります。

ツイッターを利用してどのように浮気の証拠を見つけていくのかを解説していきます。 

1.ツイッターから証拠を得るために、ツイッターの基礎知識を身につけよう

(1)リプライとは?

ツイッターのリプライとは、自分のツイート(つぶやき)に対して意見をしてくれた人や、返事をくれた人に返事を返すことです。

そうすることで一方的なつぶやきをするだけのツイッターでコミュニケーションをとることができますし、ネット上で会話を成り立たせることもできます。

ですが悪意を感じるリプライが来ることもあるので、そういった時は拒否するためにブロック機能を使っても良いです。

ブロック機能を使うことで相手から自分のツイートを見られなくすることができますし、意見をされることもなくなります。リプライは自分のツイートに対しての反響を知れるというメリットがある分、嫌なコメントも目にしなければならないというデメリットもあります。

浮気調査をするためには、パートナーのツイートにリプライしている方をチェックしていくと浮気の証拠が見つかるケースがあります。

(2)リツイートとは?

ツイッターのリツイートとは、良いと思ったツイートや、広めたいと思ったツイートを自分のフォロワーに拡散させる機能です。

拡散させることによって多くの人に知ってもらうことができますし、またそのツイートに対して何か自分がツイートした時も、リツイートさせることによってなんのことについてつぶやいたのかもわかりやすくすることができるでしょう。

ですが、リツイートしたくても、相手から自分がブロックされている場合や、元のツイートを削除されてしまったような時はリツイートしたものもタイムラインから消えてしまうことになります。安易に拡散してしまうことで相手に不快感を持たれてしまうようなこともあるので、リツイートする時は注意も必要です。

浮気調査するためには、パートナーがリツイートしている方をチェックすると浮気の証拠が見つけるケースがあります。

(3)ファボとは?

『ファボ』という言葉をツイッターの機能説明として使う場合、説明者の方は古参ユーザーかも知れませんね。この言葉は、元々はツイッター限定の用語というわけではありません。ブラウザやSNSにつけられている『お気に入り』という機能がありますが、それを英語で言うとFavoriteになることから、頭の4文字だけを取ってローマ字読みを当てたものが『ファボ』と呼ばれるようになりました。

つまり、ファボ=お気に入りに登録

という意味です。

ではなぜツイッターの機能説明としてそれを用いる方が古参ユーザーなのかと言うと、ツイッターのお気に入り=ファボ機能は、2015年から【いいね!】ボタンへと仕様変更されたのです。どちらも意味はそう変わりませんが、厳密に言うとFavoriteではなくなったことで、ツイッターの機能としてのファボという言葉は適切ではなくなったと言うこともできます。ただし、広義の解釈でどちらも『ファボ』と呼ぶ方は、今でもたくさんいらっしゃいます。

浮気調査するためには、パートナーがファボしている方をチェックすると浮気の証拠が見つかるケースがあります。

(4)鍵付きアカウントとは?

鍵付きアカウントというのは、自分のアカウントを非公開にしている状態のことを言います。

鍵付きアカウントにしていればツイートをしてもフォロワーしか見ることができなくなり、世界中につぶやきが公開されるということがなくなります。
またフォローするときも承認制になるので、不特定多数の人がいつの間にかフォロワーになっているということもなく知り合いだけにツイートを公開するなど、プライバシーを守ることができるようになります。
フォロワー以外の人には検索もされなくなりますので、セキュリティーや安全性を高めることができます。
鍵付きアカウントにするためには、自身のツイッターのメニューから簡単に設定することができるようになっています。

では鍵付きアカウントチェックはどのようにチェックしてきけばよいのでしょうか?

2.鍵付きアカウントをチェックする方法

個人のプライバシーを守ることができる鍵付きアカウントは、親しい友達同士での気さくな会話が楽しめる一方で、誰にも見られたくない浮気相手とのコミュニケーションツールとしても利用されています。
鍵付きアカウントであれば、許可した相手しかコメントを見ることができないため、浮気がばれないと思われがちだからです。

つまり浮気を見つける方法の一つとしてツイッターを利用するなら、恋人や配偶者のツイッターと繋がっている鍵付きアカウントを探し出し、閲覧できる人の数をチェックするのが効果的です。
浮気相手との交流に使用している場合は、内容が第三者に漏れないようにツイッターのコメントを閲覧できるフォロワーの数が極端に少ないといった特徴が現れます。特にフォロワーの数が恋人や配偶者しかいない時は、完全に一対一での交流ツールとして使用していることを示唆しているので、浮気している可能性も高くなります。

3.ツイッターで、フォロワーとのやり取りチェック

フォロワーとのやり取りはツイッターの履歴を確認していくことによって簡単に調べることができます。かなり昔のツイートから見ていくことができますので、細かく調べていくことができれば役立つ情報が手に入るかもしれません。浮気で悩んでいるのであればすぐにフォロワーとのやり取りをチェックしてみてください。

4.ツイッターにUPされている写真をチェック

ツイッターには近況報告として、様々な写真を投稿していく方もいます。

浮気の証拠を見つけるために、ツイッターに投稿されている写真から証拠を探してみるとよいのはないでしょうか?写真を細かく探していると、異性と関わりのある写真を発見できる可能性があります。

また、複数の写真に同じ異性が写っているというのであれば、そこをチェックしていかれるといいでしょう。

こういった投稿されているものは証拠として役立てていくことができます。ですので、今現在パートナーの浮気で悩まれているというのであれば、問題解決のためにもツイッターでUPされている証拠を探していかれるといいでしょう。

5.夫のツイッターアカウントを探す方法とは?

夫がしょっちゅうスマホで何かを見ていて、それが「ツイッター」だと判ったら、奥様がそのツイッターアカウントを覗いてみたいと思うのは仕方のないことですね。

まったく手がかりのない状態で個人のアカウントを特定するのは難しいですが、アカウントを探す方法はあります。

まず、夫が何かの写真をアップしたタイミングで、その写真の関連ワードを検索する方法です。

例えば特定の場所で買い物中に写真を撮り、ツイッターに投稿している素振りが見えたら、その場所の名前を入れて画像検索してみます。もし位置情報をオンにしていたら、お探しのアカウントがすぐにヒットする可能性もあります。

本名を使っている確率は低いので、普段から夫の趣味・嗜好を研究し、プロフィールの雰囲気やアイコンで何人かに目星をつけて下さい。もし、その中にご主人のツイッターアカウントがあれば、数日観察するだけで判るはずです。ツイッター中毒の夫ほど見つけやすいでしょうね。

 まとめ

ツイッターで浮気調査する方法をご理解頂けたでしょうか?

ご自身で浮気調査をする際の参考にされば幸いです。

ツイッターを使って自分で浮気の証拠を見つけるための5つの知識!

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