ひふみ探偵事務所

海外赴任中の夫の行動を
ハッキリさせたい方に

海外駐在者専門の浮気調査!

現地のネットワークをもっているからこそ
の品質と価格。20年以上の経験がある探偵
が、秘密厳守で対応いたします。

浮気を疑う女性

こんな変化ありませんか?

浮気を疑う女性
  • 連絡が減るようになり忙しさを強調するようになった
  • あまり積極的に帰国しなくなった
  • 家族に対する関心が減ったような気がする
  • 帰国している際もどこか他人行儀でスマホを離さない
  • 急に優しくなる、もしくは冷たくなった
  • どこかしら距離を感じる
  • ビデオ通話を避けるようになった

海外駐在は
浮気が起こる条件が揃っています

日本人は未だアジア圏ではモテる上、出会いの機会が多く浮気しやすい環境が整っています。 経済的にも余裕があり文化的にも憧れを持たれることが多い上、優しいという評判があるため現地で関係を
結やすい環境があります。 また単身赴任という孤独やストレスからの逃避という
意味でも浮気相手をすぐに作ってしまいます。 日本にいれば夫や父という責任ある立場だったのが、
一個人に戻る感覚になるというのも原因だと思います。 駐在期間は期限があります。その一時的
という感覚により「いずれ日本に変える」「本気じゃない」「人生の寄り道」として歯止め
がきかなくなり大胆な行動に向かわせます。

中国

中国は、日本人駐在員が最も多く、日本人向けのバー・クラブ・飲食店が生活圏に溶け込んでいる地域です。

仕事後の会食や接待がそのまま二次会・三次会へ流れやすく、「仕事の延長」を装った不倫関係が始まりやすいのが特徴です。

また、中国では個人情報の取得や現地調査に制限が多く、日本と同じ感覚での証拠収集が困難なケースも少なくありません。

シンガポール

シンガポールは、浮気が最も発覚しにくい国の一つでもあります。

外資系企業・金融・IT業界が集中し、仕事・出張・ネットワーキングを理由に行動が正当化されやすい環境があります。

派手な行動変化がないまま、職場やコミュニティ内で静かに関係が進行し、帰任直前や帰国後に初めて発覚するケースが非常に多いのが特徴です。

タイ

タイは、日本人駐在員の浮気調査依頼が最も多い国の一つです。

日本人コミュニティが大きく、バー・飲食店・交流の場が日常生活の中に密接に存在しています。また、単身赴任者が多く、「誰にも見られていない」「期間限定」という心理が働きやすい環境でもあります。

一度関係が始まると長期化・常習化しやすく、帰任直前になって発覚するケースも少なくありません。

インドネシア

インドネシアでは、日本人駐在員が集まるエリアが限定されており、人間関係が濃く、閉じたコミュニティが形成されやすい特徴があります。そのため、一見すると安全に見える一方で、特定の相手と深い関係に発展しやすい環境でもあります。

また、宗教・文化の違いから表面化しにくい関係が長期化するケースも多く、発覚時には関係が相当進行していることが少なくありません。

フィリピン

フィリピンは日本語を話せる女性が多く、日本人用のクラブが多いのが特徴です。

現地スタッフや知人と感情的・私的な会話に発展しやすく、仕事とプライベートの境界が極端に曖昧になります。 フィリピン人女性は感情表現が豊かで、共感・依存愛情表現が非常にストレートな文化を持っています。「話を聞いてくれる存在」がいつの間にか「精神的な支え」になり、本人に浮気の自覚がないまま不倫関係が始まるケースが非常に多い国です。

ベトナム

ベトナムは経済成長が著しく、若くエネルギッシュな都市文化が急速に形成されています。 日本人駐在員は「安定した立場」「年上」「経済的余裕」を持つ存在として極めて魅力的に見られやすい環境に置かれます。

SNS・メッセージアプリ文化が強く、関係が水面下で静かに深まるのが特徴です。表向きは仕事だけの関係でも、デジタル上での親密さが積み重なり、気づいた時には完全に二重生活になっている。それがベトナム駐在に多い浮気のパターンです。

マレーシア

マレーシアは治安が良いですが、この「安全さ」が、浮気の芽を見逃す最大の原因になります。

多民族国家で価値観が多様なため、人間関係の距離感が掴みにくく、職場・友人関係から自然に不倫へ移行するケースが少なくありません。 派手さはないものの、長期間・秘匿型の関係になりやすい国であり、発覚時には関係が深刻化していることが多いのが特徴です。

韓国

韓国は日本から近く、文化的にも似ているため、日本人駐在員が最も油断しやすい国の一つです。

飲酒文化が強く、仕事後の会食・二次会・深夜行動が常態化しやすい環境にあります。 「仕事上の付き合い」という言い訳が成立しやすく、短期間で一線を越えてしまうケースが非常に多いのが実情です。

警戒心が高く、行動も日本と酷似しているため、調査難易度が高い国でもあります。

台湾

台湾は親日的で、日本人に対して好意的な文化があります。 そのため、日本人駐在員は「受け入れられている」「理解されている」という安心感を持ちやすく、心理的な距離が一気に縮まります。

台湾では人間関係を重視する文化が強く、友人・同僚・恋人の境界が曖昧になりやすい傾向があります。 「気づいたら特別な存在になっていた」という関係が生まれやすく、本人に罪悪感が薄いまま関係が進行するのが特徴です。

【強みの3本柱】

なぜ、私たちは海外での「確実な証拠」を、
納得の価格で提供できるのか。

01
浮気の証拠

独自の現地ネットワークと専門性

  • ・海外不動産投資を通じて構築した独自の現地人脈を活用しています。
  • ・現地の文化や地理を熟知した現地スタッフが調査を行うため、ターゲットに怪しまれることなく、極めてスムーズに核心に迫ります。
02
圧倒的なコストパフォーマンス

圧倒的なコストパフォーマンス

  • ・「海外調査=高額」という常識を覆します
  • ・不透明な追加料金は一切なし。現地ネットワークを直接動かすからこそ、中間コストをカットした割安な料金体系を実現しました。
03
20年の実績と「勝てる」報告書

20年の実績と「勝てる」報告書

  • ・創業20年を超える探偵社としての誇り。
  • ・日本の裁判でもそのまま使用できる法的有効な報告書を作成します。あなたの未来を守るための「最強の武器」をお渡しします。

料金について

基本料金200,000~

経費全て込みのため別途追加費用はかかりません。現地スタッフ費用や車両費
用など全て込みです。

流れ

STEP1

相談

相談オンラインもくしは対面にて詳しくお話を伺います。その際詳細な料金提示をさせていただきます。

STEP2

契約

料金や説明にご納得いただけましたら正式に契約となります。無理やりな契約を求めることはありません。

STEP3

調査実施

調査中の途中経過をご希望の場合には逐一報告させていただきます。

STEP4

調査報告

調査映像と調査報告書をお渡しさせていただき、今後の方針について相談させていただきます。報告後も1ヶ月はアフターケアをさせていただきます。

事例

case1
50代女性

バンコク赴任中の夫の事例

調査料金:60万円

「長年の駐在生活で麻痺した金銭感覚と女性関係。定年を前に、家庭の全資産を失う寸前でした。」

【状況と違和感】

結婚生活のほとんどをタイのバンコクで過ごしている夫。年に2回は帰国していましたが、ここ数年は帰国してもどこか余所余所しく、私を避けるような態度に違和感を抱いていました。ある時、夫のスマートフォンの画面を偶然見かけた際、見知らぬ女性から親密なメッセージが届いているのが見えてしまったのです。問い詰めてもしらばっくれるのは目に見えていたため、プロの手を借りることにしました。

【調査の内容・結果】

「仕事終わりの動きを見ればすぐにわかるはず」と考え、平日の夜を中心に調査を依頼。すると、夫はかなりの頻度で特定の水商売の女性と密会しており、多額の現金を貢いでいる実態が明らかになりました。証拠を突きつけて追求したところ、老後のための資産を大幅に使い込んでいることも判明。あと数年調査が遅れていたら、老後破綻していたかもしれません。最悪の事態になる前に真実を知ることができ、本当にゾッとしました。

case2
40代女性

上海赴任中の夫の事例

調査料金:40万円

「音信不通が増えた赴任先での『二重生活』。抜き打ち訪問で感じた女の気配が、悲しい現実となりました。」

【状況と違和感】

上海に駐在して3年。以前は毎日欠かさなかった連絡が、ある時期から急激に減りました。こちらから電話をしても出ず、折り返しも翌日。日本への一時帰国も「忙しい」と理由をつけて避けるようになりました。不安に駆られて現地を抜き打ちで訪ねると、部屋の中に明らかに女性が住んでいるような生活感がありました。その場で問い詰めましたが、夫は逆ギレ。これ以上は個人では無理だと判断し、ひふみ探偵事務所に調査を託しました。

【調査の内容・結果】

調査の結果、夫は赴任先で雇用している現地スタッフの女性と、私の知らないところで同棲状態にありました。家賃や生活費まで夫が負担しており、上海で「もう一つの家庭」を築いていたのです。言い逃れのできない証拠を撮ってもらったことで、夫もようやく観念。女性と別れさせただけでなく、会社側にも掛け合って赴任を強制終了させ、日本へ連れ戻すことができました。

case3
30代女性

ジャカルタ赴任中の夫の事例

調査料金:50万円

「SNSに映り込む独身のような贅沢。育児に追われる私をよそに、夫はジャカルタで甘い生活を送っていました。」

【状況と違和感】

ジャカルタ赴任中の夫。私は日本で育児に追われる毎日でしたが、夫のSNSにはゴルフや高級レストランなど、独身のような華やかな写真ばかり。ビデオ通話も「疲れている」と一方的に切られ、生活費の送金も「現地の物価高」を理由に減らされてしまいました。自分だけが必死に節約して子供を守っていることに虚しさを感じ、この違和感の正体を突き止めるために調査をお願いしました。

【調査の内容・結果】

平日の夜と週末の行動を調査した結果、夫は現地の若い女性と深い仲になっており、週末ごとに旅行に出かけていたことが発覚。私には「物価が高い」と言いながら、彼女にはブランド品を買い与えていたのです。決定的な証拠を手にしたことで、有利な条件での話し合いが可能になりました。あのまま夫の嘘を信じて自分だけが苦労し続けなくて本当によかったと思います。

よくあるご質問

Q

見積もりは無料でしょうか?

A.

もちろん無料です。まずは無料相談の予約をいただき話を詳しくお聞かせください。その上で詳細な見積もりを提示させていただきます。

Q

追加で高額な料金が発生しませんか?

A.

料金は最初に決めた料金以上を請求することは探偵業法上出来ません。ただし、調査結果を踏まえてお客様の希望により追加調査を希望される場合にはその分の追加費用をいただくことにはなります。が、それも事前に提示するので安心してご利用ください。

Q

調査がバレてしまわないか不安です。

A.

当社の調査にあたる探偵は20年以上の経験をもった人物が指揮をとり実行します。また現地スタッフも紛れて調査を実施するためバレることはありません。

Q

東南アジア以外の国でも調査は可能ですか?

A.

もちろん可能です。代表の安井は世界各国での調査経験をもっており、特にアメリカやヨーロッパでの調査経験が豊富です。ある程度の国にネットワークをもっているためまずはご相談ください。

Q

不倫相手の身元(名前や職業)までわかりますか?

A.

はい、調査可能です。不倫の証拠(不貞行為の立証)だけでなく、相手女性の氏名、勤務先、独身か既婚かなどの身元調査も併せて承ります。これらは帰国後の慰謝料請求や、日本国内での法的措置においても重要な資料となります。

Q

急な出張や予定変更にも対応してもらえますか?

A.

海外調査では予定の変更はつきものです。当事務所は現地スタッフとリアルタイムで連携が取れる体制を整えているため、ターゲットの急な予定変更にも柔軟に対応可能です。「明日、急に接待が入ったと言われた」といった場合でも、即座に体制を組み直せるのが当社の強みです。

Q

日本の弁護士に提出できる形式の報告書ですか?

A.

もちろんです。当事務所の調査報告書は、日本の裁判所や調停でも証拠能力を持つ書式で作成いたします。鮮明な証拠写真や時系列に沿った詳細な行動記録をまとめ、お客様が法的に有利な立場で交渉を進められるようサポートいたします。

Q

支払いにクレジットカードや分割払いは利用できますか?

A.

はい、各種クレジットカードでのお支払いに対応しております。また、お客様のご状況に合わせた分割払いのご相談も承っておりますので、まずは無料相談の際にご遠慮なくお申し付けください。

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